澤建築

最高の木材を使用し、最新の技術と伝統手法で生み出す至高の家。理想の家づくりなら、澤建築へお任せください。

BOTANICAL HAUS

 

BOTANICAL HAUS(ボタニカルハウス)

 

CONCEPT

高い断熱性により一年を通して快適に過ごせ、家そのものが呼吸し、身体に優しい自然素材をできるだけ多く使うこと。安心して生活ができるよう、耐震性や防火性など優れた住宅性能を持つこと。そして住む人が身体だけではなく心も元気になれるよう、生活がしやすく、都市においても風や緑といった自然を感じられる豊かな空間設計を行うこと―。環境に配慮しながら、都市で安心して健康に暮らせる家、それがBOTANICAL HAUS(ボタニカルハウス)です。

 

土地の広さが限られていても、室内は広がりが感じられ、毎日の生活を楽しめる工夫を随所に盛り込んでいます。例えば、楽しく調理できる広々としたキッチン、ヨガを楽しめる落ち着いた寝室、アトリエとしても使えるフリースペース、観葉植物が映えるゆったりとしたリビング・ダイニング。そして毎日の家事を極力ストレスフリーにする、使い勝手の良い広々としたサニタリーや収納…。

LIFE STYLE

私はエコで健康な家に住みたい。自然災害から身を守り、人にも地球にも優しく、長持ちする家を建て、部屋にはグリーンをたくさん飾り、季節の風を感じてくつろぐ。太陽の光を浴びて育った野菜を食べ、ボタニカルコスメでスキンケアをする。エコでサスティナブルで、シンプルな暮らし。

 

室内には、美しい質感を持つ本物の漆喰や無垢材をふんだんに使用。自然素材は、身体に優しいだけでなく、部屋の雰囲気も上質なものに高めてくれます。外観は端正な気品を漂わせるシンプルなデザイン。さりげなく、住む人のセンスの良さを主張してくれます。

 

 

ABOUT

BOTANICAL HAUS の特徴は、住宅性能において高い品質を誇ること。耐震性、省エネ性、持続性の 3つに力を入れ、人が地球・自然と共生でき、安心して暮らせる世界基準の住宅を目指しています。
耐震性は、地震や災害から人を守るという点で、最も基本的な住宅性能のひとつ。BOTANICAL HAUSでは、住宅表示制度における耐震等級において、最高等級である「3」に対応しています。

 

BOTANICAL HAUS は構造や断熱材までもが植物性という、まさに「究極のボタニカル」なのです。
住宅そのものが地球環境に優しく、住む人が健康に、次の世代にのこせる家―。これが私たちの家づくりにおけるポリシーです。

RELAX

暮らしの中にあたりまえの癒しがあれば、より健やかで心穏やかな、気持ちのいい毎日を過ごすことができるはず。目に映るのは自然素材をまとったインテリア。手に触れるのは漆喰や木の扉、足触りの良い無垢材のフ ローリング。素材の質感が私たちを包み込むように癒してくれます。本当に欲しいのは、気付かないほどにさりげない癒しの空間。
ココロもカラダもゆだねてリラックスすれば、明日がちょっとバージョンアップ。

 

BOTANICAL HAUS Image Video

 

ECO PERFORMANCE

BOTANICAL HAUS では、優れた断熱性能を持つ断熱材を使用し、認定低炭素住宅の基準に対応。冬の 寒さや夏の暑さをしっかり食い止め、エアコンなどの消費電力を抑えます。
その断熱材とは、ドイツの「環境断熱材 ECO ボード」。断熱性をはじめ、気密性、耐火性、遮音性などにも優れた効果を発揮。断熱材そのものが木だから、石油を極力使用せずに製造ができ、地球環境にも優しいのも特徴です。

※本ページの掲載画像はあくまでイメージです。詳細はお客さまとの打合せにより変わります。

 
 

BOTANICAL HAUS は 全10種類


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ボタニカルハウスのオフィシャルホームページはこちら

ボタニカルハウスについてのご相談は下記よりお問合せください

CONTACT

ご見学の相談やご予約、お問い合わせはお気軽にご連絡ください

0575-77-2425

メールでのお問い合わせ

コンタクト

お気軽にお問い合わせください

0575-77-2425

資料請求・お問い合わせ

  • コンセプト
  • 家づくりの流れ
  • 施工事例
  • お客様の声
  • コラム
  • 採用情報
  • 澤建築の職人

澤建築

〒501-4517
岐阜県郡上市和良町沢768番地1

TEL : 0575-77-2425
FAX : 0575-77-2302

  • インスタグラム
  • フェイスブック
  • ZEHへの取り組み
  • HEAT24小牧店
  • BOTANICAL

お問い合わせ

コラム

ページの先頭へ